アイテム詳細
価格:1,512円(税込) /送料:送料別
カード払い:カード利用可
レビュー:25
おすすめ度:4.36
販売店舗:タカムラ ワイン ハウス
このページのURLは
http://www.oshiriho.com/rakuten/item/200044/wine-takamura:1213085/
商品説明
■販売実績情報■販売開始から、いきなり3,199本完売!(2008/8/25) 神の雫 週刊モーニング■【神の雫】単行本の購入はこちらから! 例年、2000本前後の注文を頂く、このワイン、今年も、無事に、入荷しましたよ〜♪私、このワイン、大好きなので、この入荷は、ホントに嬉しい(^O^)v初めてこのワインを飲んだのは、『2003年物』でした。その『2003年物』に、ロバート・パーカー氏が…『2003年物に、91点評価!』をつけ、『優に4〜5倍の価格のワインと肩を並べることが出来る』と、賞賛コメントをつけたので、タカムラのお客様の中でも相当話題になった事を、思い出します♪そして、ご案内と共に、アッというまに評判になり、沢山のお客様から… 『とにかくファンになってしまいました。』(アリー9111様の声) 最初に購入してからもう何本目でしょうか。。。とにかくファンになってしまいました。このお値段でここまでの味のワインはそうは出会うことはできないのでは。コスパの非常に高いワインですね。 『絶対またリピートします!』(piyopiyoyo様の声) これは「当たり!」でした!!すごく美味しかった。リーズナブルなワインにありがちな、甘かったりくどかったりする、不自然な「濃さ」がなく、すごくナチュラル&スムースな感じ。それでいて、ありきたりな飲みやすさに終わらず、芳醇な香りと十分なコクが楽しめます。かなりのハイレベル。お値段が信じられないくらいの美味しいワイン。絶対またリピートします! 『コスパ抜群』 ホームパーティーで使いましたがね、好評でしたよ。PPは別にしてワインを飲みなれてない方にも、この果実味は分かり易くて コスパ抜群! ( たーちゃん1234 様のレヴューより) というコメントが届いたんですよね〜♪だから、今回入荷した2005年物に関しても、興味津々で、早速ロバート・パーカー氏のコメントを調べてみると… 【ロバート・パーカー氏の評価】2005年のエルカビオ・ロブレは、特筆すべきお値打ちだ。センシベル(テンプラニーリョ)100%使用、5ヶ月間、フレンチとアメリカン・オークで樽熟。紫色の概観、香りは、スパイス・ボックスやタバコ、ブルーベリー、ブラック・ベリーの香りを放つ。このよく出来たフル・ボディのワインは、熟した果実が詰まり、しっかりとしたストラクチャーがあり、40秒もの長い余韻がある。この良く出来た一本は、向こう2〜3年向上し続けるだろうが、誰がそんなに待てるだろうか!?ケース買いすべきだ!◆ロバート・パーカー氏評:90点(ワイン・アドボケイト169号) と、今年もやっぱり大絶賛(^O^)v毎年、この入荷を心待ちにして頂いているお客様が多いので、恐らく、この2005年物も、例年通り、かなりのスピードで、売れると思います。ワイン・アドヴォケイト誌でも、『ケース買いすべきだ!』と言われていますので、是非、まとめてお買い求め下さいね♪ 【後日談】先日ご紹介した際に、このコメントを、ご紹介し忘れてました(;^^)実は、このワイン、週間モーニングに連載中の漫画『神の雫』で…『今日は究極の安うまワインを紹介するぜ。』『おいっ、これ本当に1980円かよ?』と、大絶賛されました(^O^)vしかも、タカムラでは漫画内で紹介された価格よりも更にお安く、1512円で販売中♪って事は、本当に『究極の超旨安ワイン』だと思います!とにかく、絶対に飲む価値あるのは間違いない!!騙されたと思って、3本くらいまとめて買って下さ〜い♪ 【モーニング誌『神の雫』に掲載!】オーラァー!(こんにちは!)最近高いワインばっかり紹介するってか?そんじゃ、今日は究極の安うまワインを紹介するぜ。スペインはドン・キホーテで有名なラマンチャからボルドースタイルの本格派『エルカヴィオ・ロブレ』2005年の登場だ!【理想のワインの産地を追い求めて】オーナーはイラン生まれのゴイツ人女性、アレハンドラ。ワイン造りの理想郷を求めてドイツ、イタリア、南アフリカを巡り、1988年スペインの銘譲地リオハに。そこで彼女は、醸造家夫妻ゴンザガとマイとの運命的な出会いをする。3人でチームを組み、究極の目標である自分たちのワイナリーを立ち上げるのに至った。【ボデガス・マス・クエ・ヴィノスのワイン造り】ワイナリーは、ゴンザガの故郷であるラマンチャのドスバリオスという人口わずか2000人の村にある。ワイン造りでは異例の標高750メートルという高地に畑を有する。スペインは積算日照量が多く気温の高い産地として知られるが、標高が高い産地は夜間の放熱により気温が下がる。これが葡萄の樹にとっては重要で、夜間に良質の有機酸を生成するのである。この地の主要品種センシベル(この地の方言でテンプラリーニョの意)の完熟した葡萄のみを注意深く摘み取り、このクラスとしては例外的に新樽使用比率100%の樽熟成を約6ヶ月行うというから驚きだ!【エルカヴィオ・ロブレ2005の魅力】著名なワイン評論家のロバート・パーカーJr.氏もこのワインを「偉大なカリフォルニア・ナパヴァレーのカベルネのワインのようだ」と過去にコメントして、このヴィンテージは名醸ワインの証とも言うべき90点を与えている。色調は濃縮度が見て取れる赤紫色がグラスの端までビッシリ!う〜んモルト・インテレサンテ!(期待大!)香りは俺様もよく朝食で食す、ヨーグルトに青いリンゴを刻んで入れたような香り、あと懐かしいラムネ・ソーダのようなニュアンスもあり、根底に樽熟成独特のチョコレートのブーケがある。味わいは新鮮なイチゴにコンデンスミルクをかけて食べるような甘酸っぱい果実の味わいと、ミルキーで豊かな味わいと、後味に焼き菓子、エスプレッソのような心地よい苦味が続く・・・・・・・おいっ、これ本当に1980円かよ?偉いぞ!エルカヴィオ・ロブレ!ブラヴォー!ヴィーノ・エコノミコ!(安うまワイン万歳!)(週間モーニング『神の雫』2008年4月11日号より) 業界の注目を独り占め!今、とっても旬!!

